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山形大学 有機エレクトロニクスイノベーションセンター
992-0119 山形県米沢市アルカディア1丁目808-48  TEL0238-29-0575  FAX0238-29-0569
仲田 仁(産学連携教授)nakada(at)yz.yamagata-u.ac.jp   向殿 充浩(産学連携教授) koden(at)yz.yamagata-u.ac.jp  (スパムメール防止のため半角@(at)にしています。)


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【主な取り組み】

 


 

 

 

 

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【主要メンバー】

 

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【表彰】

P1030060 (縮小版)15回産学連携功労者表彰(2017)
「科学技術政策担当大臣賞」

 

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【書籍紹介】

OLED Displays and Lighting

OLED Displays and Lighting

 

http://www.gijutu.co.jp/doc/b_imag/bookcover/bookc_1930.gif 

技術情報協会「有機ELに関する発光効率向上,部材開発,新しい用途展開
著者割引

 

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【リンク先】

 

 

 

 

 

 

 

ご挨拶

『山形大学フレキシブル有機エレクトロニクス実用化基盤技術コンソーシアム(YU-FOC)』は、経済産業省「産学連携イノベーション促進事業」(20132104年度)にて支援いただいた「山形大学有機薄膜デバイスコンソーシアム」(20132015年度)の技術開発実績・運営実績を踏まえ、20162018年度の3年間の新たなコンソーシアムとして発足致しました。

 有機エレクトロニクス分野での実用化基盤技術を産学連携にて開発し、参加企業の事業への貢献を目指して推進して参ります。

 皆様のご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。

参加企業 20184月現在)

² 信越化学工業株式会社

² 株式会社セリアエンジニアリング

² 帝人株式会社

² 東洋インキSCホールディングス株式会社

² 日本電気硝子株式会社

² 株式会社 FEBACS

        

  研究開発期間   20164月〜20193月(3年間)

  主要メンバー     こちらをご覧ください。
※本コンソーシアム「YU-FOC」は、フレキシブル基盤技術研究グループ(仲田/古川/結城/向殿研究グループ)が運営しております。

  活動内容
お知らせ・トピックス
  技術紹介  成果発表  
フレキシブル基盤技術研究グループ(仲田/古川/結城/向殿研究グループ)の活動として記載しております。

  内閣府「第15回産学連携功労者表彰」(2017)
仲田産学連携教授、向殿産学連携教授が「科学技術政策担当大臣賞」を受賞致しました。
この受賞では、本コンソーシアムの活動の特長である下記の点が特に評価されました。
 @企業出身者が大学教員となった企業視点での産学連携
 A大学のシーズを事業化しようという従来の手法ではなく、企業のニーズの実現を第一に考えた「ニーズファースト」型の新しい取り組み
(参考)内閣府サイト:http://www8.cao.go.jp/cstp/sangakukan/index2.html

 

 

本コンソーシアムの特徴

1.今後大きな市場発展が期待できるフレキシブル有機エレクトロニクスに必要な基盤技術・要素技術を開発
*
異なる分野の会社が同一目標に向けて集結
(基材メーカー、材料メーカー、印刷メーカー、装置メーカー、デバイスメーカー、等)

2.事業貢献第一主義(Business First!
 *
参加企業のビジネスへの貢献を最優先・・・参加企業のリクエストに沿った共同研究推進
 *
ビジネスを理解している企業出身の有機エレクトロニクスのエキスパートが山形大学教員としてYU-FOCを主導

 

 

 

運営体制

連絡先

山形大学

有機エレクトロニクスイノベションセンター(INOEL

産学連携教授 仲田 仁    nakada(at)yz.yamagata-u.ac.jp

産学連携教授 向殿 充浩  koden(at)yz.yamagata-u.ac.jp

  (スパムメール防止のため半角@(at)にしています。)

TEL 0238-29-0575 FAX 0238-29-0569

992-0119 山形県米沢市アルカディア1丁目808-48


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