山形大学フレキシブル有機エレクトロニクス実用化基盤技術コンソーシアム

YU-FOC : Yamagata University Flexible Organic Electronics Practical Key Technology Consortium

(2016年4月〜2019年3月)
                                                               
山形大学 有機エレクトロニクスイノベーションセンター
992-0119 山形県米沢市アルカディア1丁目808-48  TEL0238-29-0575  FAX0238-29-0569
仲田 仁(産学連携教授)nakada(at)yz.yamagata-u.ac.jp   向殿 充浩(産学連携教授) koden(at)yz.yamagata-u.ac.jp  (スパムメール防止のため半角@(at)にしています。)


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ご挨拶

『山形大学フレキシブル有機エレクトロニクス実用化基盤技術コンソーシアム(YU-FOC)』は、経済産業省「産学連携イノベーション促進事業」(20132104年度)にて支援いただいた「山形大学有機薄膜デバイスコンソーシアム」(20132015年度)の技術開発実績・運営実績を踏まえ、20162018年度の3年間の新たなコンソーシアムとして発足致しました。

 有機エレクトロニクス分野での実用化基盤技術を産学連携にて開発し、参加企業の事業への貢献を目指して推進して参ります。

 皆様のご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。

 

参加企業 201610月現在)

² NECライティング株式会社

² 株式会社 カネカ

² 信越化学工業株式会社

² 新日鐵住金株式会社/
新日鉄住金マテリアルズ株式会社

² 株式会社セリアエンジニアリング

² 帝人株式会社

² 東洋インキSCホールディングス株式会社

² 株式会社 日本製鋼所

² 日本電気硝子株式会社

² 株式会社 FEBACS

        

研究開発期間

20164月〜20193

 

本コンソーシアムの特徴

1.今後大きな市場発展が期待できるフレキシブル有機エレクトロニクスに必要な基盤技術・要素技術を開発
*
異なる分野の会社が同一目標に向けて集結
(基材メーカー、材料メーカー、印刷メーカー、装置メーカー、デバイスメーカー、等)

2.事業貢献第一主義(Business First!
 *
参加企業のビジネスへの貢献を最優先・・・参加企業のリクエストに沿った共同研究推進
 *
ビジネスを理解している企業出身の有機エレクトロニクスのエキスパートが山形大学教員としてYU-FOCを主導

 

 

 

運営体制

連絡先

山形大学

有機エレクトロニクスイノベションセンター(INOEL

産学連携教授 仲田 仁   nakada(at)yz.yamagata-u.ac.jp

産学連携教授 向殿 充浩 koden(at)yz.yamagata-u.ac.jp

  (スパムメール防止のため半角@(at)にしています。)

TEL +81-238-29-0575 FAX +81-238-29-0569

992-0119 山形県米沢市アルカディア1丁目808-48


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