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山形大学 有機エレクトロニクスイノベションセンター(INOEL
992-0119 山形県米沢市アルカディア1丁目808-48  TEL0238-29-0575  FAX0238-29-0569
仲田 仁(産学連携教授)nakada(at)yz.yamagata-u.ac.jp   向殿 充浩(産学連携教授) koden(at)yz.yamagata-u.ac.jp  (スパムメール防止のため半角@(at)にしています。)

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◆向殿充浩, (株)技術情報協会 Live配信セミナー『有機ELディスプレイの市場動向と求められる材料、プロセス技術』 2020.6.12.
「有機ELディスプレイの基礎技術とフレキシブル化に向けた材料、プロセス技術」
参考ウェブサイト: https://www.gijutu.co.jp/doc/s_006256.htm

◆向殿充浩, (株)&Techセミナー『フォルダブル・フレキシブル有機ELの研究・技術開発動向と求められる材料と要求特性』 2019.12.11 / 東京).
「フォルダブル・フレキシブル有機ELの研究・開発動向と求められる材料と要求特性」
参考ウェブサイト(&Tech):https://andtech.co.jp/seminar_detail/?id=2956

◆向殿充浩, (株)技術情報協会セミナー『〜エレクトロニクス分野における〜「バリア材料」の設計,製膜,フレキシブルデバイスへの応用,機能評価』 2019.10.18 / 東京).
「〜バリア性を有する〜 フレキシブル対応の新規封止技術の開発とその可能性」
参考ウェブサイト:https://www.bc-seminar.jp/fdi?p=MTUxMDQwMDAwLDAwMDAwMzc0MA==

◆向殿充浩, (株)情報機構セミナー『有機ELOLED)の製造プロセス技術とその動向・最新トピックス〜基礎技術及びフレキシブル化に対応する材料・部材・プロセス技術、事業動向等〜』 2019.9.11 / 東京).
参考ウェブサイト(情報機構):https://www.monodukuri.com/seminars/detail/9166

◆向殿充浩, 結城敏尚, 仲田仁, 「第1回YU-FLECセミナー」 2019.8.2 / 東京).
向殿充浩:「YUFLECの概要紹介」
結城敏尚:「YU-FLECの取り組み・研究事例紹介」
仲田仁: 「有機エレクトロニクスの動向紹介」
「第1回YU-FLECセミナー」パンフレット
 
(本パンフレットは、TempWorks(テンプワークス) https://tempworks.org/ を利用しています。)

◆結城敏尚, MSサイエンティフィック(株)セミナー 『最新機能性フィルム評価−バリア性、濡れ性、ナノインデンター、塗工性まで−』 2019.7.24 / 東京).
「有機エレクトロニクスデバイスの実用化の現状とフレキシブル化への取り組み〜有機ELを中心に〜」
参考ウェブサイト: https://www.ms-scientific.com/information/seminar/seminar-b1

◆古川忠宏, (株)&Tech セミナー 『自動車用途に向けたフレキシブル有機ELの開発動向と求められるフィルム材料とディスプレイの応用技術・展開〜塗布型封止、ガラスベース湾曲パネル、バリアー膜形成、スマートウィンドウ〜』 2019.5.28 / 東京).
「フレキシブル有機EL用バリアフィルムの開発と特性」
参考ウェブサイト(&Tech): https://andtech.co.jp/seminar_detail/?id=1381

◆向殿充浩, (株)技術情報協会セミナー『有機ELディスプレイの市場とフレキシブル化に向けた技術動向』 2019.5.17 / 東京).
「有機ELディスプレイの基礎技術とフレキシブル化に向けた材料、プロセス技術」
参考ウェブサイト:https://tech-seminar.jp/seminar/2019-05-17-%E6%9C%89%E6%A9%9FEL%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E5%B8%82%E5%A0%B4%E3%81%A8%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%96%E3%83%AB%E5%8C%96%E3%81%AB%E5%90%91%E3%81%91%E3%81%9F%E6%8A%80%E8%A1%93%E5%8B%95%E5%90%91

◆向殿充浩, サイエンス&テクノロジー(株) 技術セミナー『進むディスプレイのフレキシブル化技術動向と今後の展望〜液晶・有機EL・マイクロLEDディスプレイ フレキシブル化の研究開発動向〜』 2019.3.19 / 東京).
「フレキシブル有機ELの開発動向と必要な材料技術」
参考ウェブサイト:https://www.science-t.com/pamphlet/2019/B190349.pdf#search=%27%E5%90%91%E6%AE%BF+%E6%9C%89%E6%A9%9F%27

◆結城敏尚, (株)技術情報協会 セミナー 『透明導電膜のフレキシブル化と材料、作製プロセス技術−メタルメッシュ、銀ナノワイヤ、ナノインク、透明導電ポリマー−』 2019.2.22 / 東京)
「印刷技術による透明導電ポリマー/銀ナノワイヤ積層電極技術」
参考ウェブサイト:https://tech-seminar.jp/seminar/2019-02-22-%E9%80%8F%E6%98%8E%E5%B0%8E%E9%9B%BB%E8%86%9C%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%96%E3%83%AB%E5%8C%96%E3%81%A8%E6%9D%90%E6%96%99%E3%80%81%E4%BD%9C%E8%A3%BD%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%BB%E3%82%B9%E6%8A%80%E8%A1%93

◆向殿充浩, 『第7回日独ジョイントワークショップ ”Flexible, Printed Electronics and Sensors” 2019.1.28 / 東京).
“Barrier and encapsulating technologies for flexible OLEDs”
ご案内:https://from.yz.yamagata-u.ac.jp/view.cgi?p=2643
プログラム:https://iomform.yz.yamagata-u.ac.jp/uploads/1/Program_20190128_en_20181220.pdf

◆向殿充浩, (株)&Tech セミナー 『フレキシブル・印刷有機ELの開発動向・高信頼性封止技術と求められる材料』 2018.11.30 / 東京).
「印刷・フレキシブル有機ELの開発に向けた各種部材・素材の開発動向と評価」

◆向殿充浩, 2018年日本表面真空学会学術講演会, 真空技術調査部会『日本の産業とイノベーションを支える真空科学技術」』 2018.11.21 / 神戸). [依頼講演]
「ロールtoロール真空成膜法によるフレキシブル有機EL用バリア膜、電極膜形成技術」
学会ウェブサイト:https://www.jvss.jp/annual/mtg2018/
プログラム:https://www.jvss.jp/annual/mtg2018/downloads/jvss2018_time_table.pdf

◆向殿充浩, (株)情報機構セミナー『有機ELの基礎と製造プロセス・部材技術の動向、最新トピックス』 2018.9.11 / 東京).
参考ウェブサイト(情報機構):https://www.monodukuri.com/seminars/detail/5543

◆向殿充浩, 34FPD Forum』(2018.6.15 / 京都). 
「有機EL技術動向」
参考ウェブサイト:Tech & Biz ウェブページ

◆向殿充浩, 技術情報協会セミナー『有機ELに関する発光効率向上,部材開発,新しい用途展開』 2018.6.14 / 東京.
「有機ELの構造,発光メカニズム,フレキシブル化と各種応用展開」
参考ウェブサイト:https://tech-seminar.jp/seminar/2018-06-14-%E6%9C%89%E6%A9%9FEL%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E7%99%BA%E5%85%89%E5%8A%B9%E7%8E%87%E5%90%91%E4%B8%8A%E3%80%81%E9%83%A8%E6%9D%90%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%80%81%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E7%94%A8%E9%80%94%E5%B1%95%E9%96%8B

仲田仁, 福岡県産業・科学技術振興財団『第12回有機光エレクトロニクス産業化研究会』(2018.6.7 / 福岡).
「有機エレクトロニクスイノベーションセンターにおける産学連携の取り組み」
参考ウェブサイト:http://www.ist.or.jp/information-ja/2256 http://www.i3-opera.ist.or.jp/events/26

古川忠宏, 6回日独ジョイントワークショップ『フレキシブル印刷&有機エレクトロニクス』 2018.2.13 / 東京)
講演題目:『山形大学フレキシブルエレクトロニクス日独国際共同実用化コンソーシアム』
参考ウェブサイト(山形大学):http://inoel.yz.yamagata-u.ac.jp/news/workshop_13022018_jp.pdf

◆向殿充浩, &Tech セミナー  『有機ELの開発に向けた各種部材・素材の開発動向・評価と要求特性〜印刷・フレキシブルOLEDの最新動向・高分子フィルム基板・封止とバリア性評価〜』 2017.12.20 / 東京).
講演題目:「印刷・フレキシブル有機ELの開発に向けた各種部材・素材の開発動向と評価」

◆向殿充浩,  産総研フレキシブル エネルギー デバイス コンソーシアム 平成 29 年度第三回講演会 2017.11.10 / 東京).
「フレキシブル有機エレクトロニクス用基板と封止技術」
参考ウェブサイト(産総研):https://unit.aist.go.jp/rpd-envene/FDEC/ja/events/2017/FEDC_1110_program.pdf

◆古川忠宏, 26OLEDヤマガタ研修会 2017.9.13 / 山形).
「印刷技術、Roll to Roll技術」
参考ウェブサイト(山形県産業技術振興機構):http://www.organic-electronics.jp/pdf/kensyu26.pdf#search=%27OLED%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%BF%E7%A0%94%E4%BF%AE%E4%BC%9A%27

◆向殿充浩, (株)R&D技術支援センター セミナー 『有機ELのフレキシブル化への開発動向と必要な材料技術【山形大学 施設見学付き】』 2017.7.28 / 山形大).
参考ウェブサイト:https://www.monodukuri.com/seminars/detail/987

◆向殿充浩, (株)&Tech セミナー 『フレキシブル有機ELの研究・開発動向と求められる材料〜技術動向・事業動向・市場予測・フレキシブル基板や電極部材・R2R印刷〜』 2017.6.29 / 東京).
参考ウェブサイト(&Tech):http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=4495

◆向殿充浩, シンテック株式会社 28FPD設計技術研究会 2017.5.12 / 東京)
「有機ELフレキシブル化技術と事業動向」

◆古川忠宏, プリンテッドデバイス技術(PDTec)研究会(第19回) 2017.4.27 / 東京). 
「山形大学INOELの印刷技術」
参考ウェブサイト(プリンテッドデバイス技術研究会):http://tokuji-miya.sakura.ne.jp/PDTec/site/No19forum.pdf

◆向殿充浩, (株)R&D技術支援センター セミナー『有機ELのフレキシブル化への開発動向と必要な材料技術』 2017.3.21 / 東京).
参考ウェブサイト(R&D技術支援センター)https://www.rdsc.co.jp/seminar/170366

◆結城敏尚, 産学共創プラットフォーム『ソフトマターロボティクスコンソーシアム 第一回キックオフシンポジウム』 2017.3.17 / 東京).
講演題目:「ソフト機能材料・デバイス」
参考ウェブサイト(山形大学):https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/information/event/guide/20170224_01/

◆(株)技術情報協会 セミナー 『有機EL,有機エレクトロニクスの材料開発および製造・印刷技術の実際』 2017.1.18 / 山形大).
仲田仁:「山形大学有機エレクトロニクスイノベーションセンターにおける有機エレクトロニクスへの取り組み」
古川忠宏:「エレクトロニクス用印刷技術」
結城敏尚:「フレキシブル有機ELデバイス技術」

◆向殿充浩, 京都大学太陽電池研究コンソーシアム第21回定例研究会; プリンテッドエレクトロニクス研究会2016年度第3PE研究会 2016.10.18 / 尼崎).
「有機エレクトロニクス用フレキシブル基板と透明電極技術」
参考ウェブサイト(プリンテッドエレクトロニクス研究会):http://www.printedelectronics.jp/schedule/#a-1774

◆向殿充浩, (株)&Tech セミナー『各種フレキシブル・ディスプレイの最新開発動向と部材に必要とされる要求特性・材料設計と応用展開〜各種基板材料・オールプラスチックタッチパネル・フィルムLCD・フレキシブル有機EL〜』 2016.9.27 / 東京).
フレキシブル有機ELの開発動向と求められる材料-フレキシブル基板技術とITO代替電極技術など-
参考ウェブサイト(&Tech):http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=4302

古川忠宏, 65回高分子討論会, 1O13 ( 2016). [依頼講演]
有機エレクトロニクス用フレキシブル基板」

◆向殿充浩, (株)技術情報協会 セミナー『有機ELディスプレイのスマホ・車載対応 光取出し効率・耐久性・生産性向上』 2016.4.13 / 東京).
「有機ELにおけるフレキシブル化、ITO代替電極 などの技術動向,今後の展望について」
参考ウェブサイト:https://tech-seminar.jp/seminar/2016-04-13-有機ELディスプレイのスマホ・車載対応-光取出し効率・耐久性・生産性向上

古川忠宏, SEMI FPD Workshop FPD の現状と将来展望 - FPD部材の最前線』  2016.4.5 / 東京). 
「山形大学で開発しているエレクトロニクス用フレキシブル基板」

◆向殿充浩, (株)&Tech  セミナー『フレキシブルディスプレイに向けたバリア材料の開発と今後の技術動向〜劣化防止・ウエアラブルディスプレイ・曲面ディスプレイへの対応〜』 2016.3.30 / 東京).
「フレキシブル有機ELの開発動向と求められる材料-フレキシブル基板技術とITO代替電極技術など-
参考ウェブサイト(&Tech):http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=4182

◆向殿充浩, 京都大学太陽電池研究コンソーシアム 18回定例研究会 2016.3.8 / 京都大).
「有機太陽電池に応用可能なフレキシブルデバイス技術の研究開発の現状と将来展望」
参考ウェブサイト(京都大学太陽電池研究コンソーシアム):http://opv2013.web.fc2.com/OPVhome/OPV160209.pdf

古川忠宏, 第4回日独ジョイントワークショップ『有機エレクトロニクス及びエネルギー関連ナノ材料』 2016.1.25 / 東京).
Roll-to-Roll Technologies Developed in INOEL
参考ウェブサイト:https://iomform.yz.yamagata-u.ac.jp/uploads/Germany_Japan_joint_workshop_January_25th_2016_Japanese.pdf

結城敏尚, 川村憲史, 仲田仁, 向殿充浩, 有機EL討論会第21回例会, S4-9 (2015).
ITO代替透明電極を用いた有機EL素子の寿命特性」

◆古川忠宏、時任静士, 映像情報メディア学会 情報ディスプレイ研究会 2015.7.30 / 東京).  
「転写法における寸法制御」

◆古川忠宏, SID2015報告会 2015.7.28 / 東京). 
“Flexible and Curved Display”
参考ウェブサイト(SID):http://www.sid-japan.org/sidrep15.html

仲田仁, 川村憲史, 向殿充浩, 有機EL討論会第20回例会, S6-3 (2015).
ITO代替透明電極を用いた有機EL素子」

向殿充浩, 鑑継薫, 秋山修二, 伊藤晴彦, 小林大介, 鈴木哲仁, 黒岩寿, 榊原正登, 田中健嗣, 川村 憲史, 古川 忠宏, 有機EL討論会第20回例会, S9-4 (2015).
「超薄板ガラス上にR2Rプロセスで形成したITOを用いたフレキシブル有機ELデバイス」

小林秀幸, 山田紀子, 山口佐和子, 中塚淳, 能勢幸一, 上村賢一, 向殿充浩, 仲田仁, 有機EL討論会第20回例会, S10-7 (2015).
 「Roll-to-Roll平坦化ステンレス箔を基板に用いた有機EL素子」

古川忠宏, 向殿充浩, 仲田仁, 『山形大学有機エレクトロニクスイノベーションコンソーシアム 2014年度シンポジウム』 2015.3.27 / 東京). 参考資料(pdf
参考ウェブサイト(山形大学):http://inoel.yz.yamagata-u.ac.jp/news/2015327symposiumpics.html

古川忠宏, 「文部科学省:地域イノベーション戦略支援プログラム」地域説明会〜世界最先端の有機エレクトロニクスを山形の産業に 2015.3.16&17 / 山形).
「有機エレクトロニクスの技術開発〜B印刷技術部門」
参考ウェブサイト:http://www.ypoint.jp/15.2.10.pdf#search=%27tadahiro+furukawa+yamagata%27

向殿充浩, 東北経済産業局 『有機エレクトロニクス事業化推進セミナー』 2015.3.10 / 仙台).
参考ウェブサイト(東北経済産業局):http://www.tohoku.meti.go.jp/s_sancle/topics/150205.html

向殿充浩, 3回日独ジョイントワークショップ 『有機エレクトロニクス及びエネルギー関連ナノテクノロジー』 2015.1.26 / 東京).
「産学連携コンソーシアムによるフレキシブル有機エレクトロニクス取り組み」 
参考ウェブサイト(山形大学):http://inoel.yz.yamagata-u.ac.jp/F-consortium/2015_01_26.pdf#search=%27%E7%AC%AC3%E5%9B%9E+%E6%97%A5%E7%8B%AC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%27

向殿充浩, 福島県ハイテクプラザ 『ふくしま特許ビジネスセミナー』 2014.11.20 / 郡山).
参考ウェブサイト(福島県ハイテクプラザ):http://www.pref.fukushima.lg.jp/w4/hightech/news/news-104.html

仲田仁, 向殿充浩, 『宮城県産業技術総合センター 第2回 有機エレクトロニクス勉強会−山形大学の有機エレクトロニクス拠点を見学しよう−』 2014.7.15 / 山形大).
参考ウェブサイト(宮城県産業技術総合センター): http://www.mit.pref.miyagi.jp/kenshu/14/pdf/OEL-20140715.pdf 

仲田仁, 高分子学会関東支部 57回湘北地区懇話会講演会 (湘北・湘南地区合同開催) 2014.6.20.  
「次世代プリンテッドエレクトロニクスと材料技術」

向殿充浩, 山形大学有機エレクトロニスイノベーションコソアム2013年度シンポジウム(2014.3.28 / 東京). 参考資料(pdf

仲田仁, 向殿充浩, 宮城県産業技術総合センター『有機エレクトロニクス勉強会』 2014.3.17 / 仙台).
参考ウェブサイト(宮城県産業技術総合センター): http://www.mit.pref.miyagi.jp/saiji/H25FY/index.html#meeting1

向殿充浩, 『有機エレクトロニクス シンポジウム in 米沢 2014 2014.3.14 / 米沢).
参考ウェブサイト(山形大学):    https://www.yz.yamagata-u.ac.jp/news/news/news_20140113_01/
                                                    https://www.yz.yamagata-u.ac.jp/files/3515/0909/7560/140314elsympo.pdf
参考ウェブサイト(個人ブログ): http://ykkyy.exblog.jp/21832892/ 

向殿充浩, 電気硝子工業会第40回技術セミナー 『有機EL技術の現状と将来』 2013.11.27 / 東京).
参考ウェブサイト(電気硝子工業会):http://www.denki-glass.jp/aboutus/aboutus04_h25.html

仲田仁, 向殿充浩, ふくしまものづくり企業交流会 2013.7.29 / 福島).
「有機エレクトロニクスイノベーションセンター及び有機デバイス産学コンソーシアムの紹介」

仲田仁, 向殿充浩, 福島県電子機械工業会・福島県中小企業団体中央会主催『第29回産学官交流のつどい』(2013.7.3 / 福島).
「有機エレクトロニクスイノベーションセンター及び有機デバイス産学コンソーシアムの紹介」

◆古川忠宏, バリア研究会 第9回全体勉強会 2013.6.13 / 東京).  
「山形大学における有機エレクトロニクス開発」
参考ウェブサイト(バリア研究会):http://barrier.or.jp/activity%20log.html

向殿充浩, サムコ社講演会 (2013.5.31 / 京都).
「有機EL最新技術動向」
参考ウェブサイト(サムコ社):https://www.samco.co.jp/whatsnew/event/2013/06/post_47.php

◆向殿充浩, 第5回次世代有機エレクトロニクス研究会 2013.3.4 / 仙台).
「有機エレクトロニクスイノベーションセンターと有機デバイス産学コンソーシアムについて」

◆古川 忠宏, IDW’12,  チュートリアル 2012.12.3.
「フレキシブルディスプレイの作製プロセス」

 

 

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